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ヴォルフスブルク戦選手批評 内田篤人編

DerWesten
http://www.derwesten.de/sport/fussball/s04/ra-l-war-der-mittelpunkt-des-schalker-spiels-id6372212.html

何というサプライズ!前回はメンバー入りすらしていなかった日本人の彼だったが―ヴォルフスブルク戦では最初からいることを許された。あわや自陣のゴールにボールを滑り込ませるところだったり(前半3分)と不安定な始まり方であったが、その後は試合に入っていけるようになった。昨シーズンの自信がまだ欠けてはいるが。クロスはまだ合っていない。


RevierSport
http://www.reviersport.de/fussball/1bundesliga-einzelkritik-player-1740.html

なぜ昨シーズンに彼がスタメンプレーヤーだったのかをやっとここで証明した。別格のファルファンとはほとんど見なくても理解し合っており、繰り返しいい攻撃を仕掛けた。ただ前半2分、マルセル・シェーファーの目の前でクリアした場面では運が良かったといえる。あれは失敗していてもおかしくなかった。


sportal.de
http://www.sportal.de/sportal/fussball/1bundesliga/statistik/einzelkritik.html?68669

反対側サイドのフクスほどの納得の出来というわけではなかったが、内田も数多くサイドを駆け上がる良い試合をした。たまにシェーファーの見張りを忘れ、自サイドから難無く中にボールを打ち込まれてしまうことも数回あったが。


by schalke_04 | 2012-02-19 18:12 | Trackback | Comments(0)
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